笑ってはいけない2018年のテーマはヘイポー?ロケ地は千葉か?

 

毎年大晦日に放送され、高い視聴率を取っている絶対に笑ってはいけないシリーズも今年で12年目!

 

レギュラー放送時代から数えると15回目となる今回も、変わらず楽しみにしている方は多いのでは?

 

ガキの使いやあらへんで!のレギュラー5人

(浜田雅功・松本人志・月亭方正・田中直樹・遠藤章造)

が24時間笑ったらおしりを叩かれるという名物企画。

 

 

昨年の笑ってはいけない科学博士24時同様、大晦日

12月31日18時30分~2018年1月1日の0時30分

まで、6時間ぶち抜きでの放送予定です!

 

 

11月上旬にロケが無事終わった今回の笑ってはいけないシリーズ、テーマやロケ地などについて調べてみました。

 

笑ってはいけない2018年のテーマはヘイポー? 

笑ってはいけない ヘイポー

毎回5人が、地球防衛軍・大脱獄・名探偵・科学博士などのキャラクターに変装していますが、今回はアメリカンポリスに決定しました!

 

さらに昨年までは、番組のチーフプロデューサー管賢治さん扮するガースー黒光りが組織トップという設定でしたが、今年のテーマはなんとヘイポー!

笑ってはいけない ヘイポー

5人の所属が『ヘイポー州立おまめ中央警察署』という設定だそうです。

 

名物のバスの小ネタ企画でもこちらのSNSの通りヘイポーのマークが入っている凝りようです↓

 

 

 

ヘイポーって誰?

笑ってはいけない アメリカンポリス ロケ地 千葉

ヘイポーとは、プロデューサー斉藤敏豪さんのニックネームで、「斉藤さん」と言った際に「ヘイポーです」と聞こえたことから付けられたものです。

 

156cmという小柄な体格とメガネが特徴、1954年生まれで出演者よりも年上の経験豊富なプロデューサー。

 

高いところや暗いところなど、誰もが不安になりそうなシーンで必ずわめきながら子供のようにゴネる姿が印象的です。

 

出演者からは、ヘタレとネタにされながらもみんなに愛されるキャラクター。

 

ガキの使いは、裏方の製作チームの方も出演することが多く、みなさんおもしろい方ばかりなので新たな起爆剤となることを期待したいですね。

 

笑ってはいけない2018年のロケ地は千葉か?

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笑ってはいけないの放送が決定すると、いつもSNSで広がりを見せるのがロケ地についての情報です。

 

今回は千葉県勝浦で行われたことが濃厚で、11月7日~8日にかけて撮られたみたいですね。

 

千葉県の勝浦市立北中学校勝浦市立興津中学校国際武道大学などがロケ地となり、冒頭のバスシーンも多くの方に目撃されています。

笑ってはいけない ロケ地 千葉

2011年の笑ってはいけない空港24時で、茨城空港がロケ地になったときはびっくりしましたが、今回も複数の学校を借りる規模の大きさには驚きですよね!

 

また、バスの中では毎年豪華な大物ゲストが様々なキャラに扮し、思いもしない笑いを誘ってきますが、今年はいったい誰が出てくるのかも気になるところ。

 

かつて大和田伸也さんが、バスを降りる際に足をひねって骨折したときは、不謹慎ですが笑ってしまいました。

 

番組全体の規模も大物の出演も、毎回予想しているさらに上を越えてくるので注目しちゃいますよね。

 

まとめとして

今年の絶対に笑ってはいけないは、ヘイポー州立おまめ中央警察署を舞台にしたアメリカンポリスです。

 

新たにヘイポーがテーマとなる今回、どんな展開が待ち受けているのか今から楽しみで仕方がありません!

 

毎年今回が最後と言われてきましたが、ネタが尽きるまでとことん笑わせてもらって、これからもずっと笑いの絶えない年末年始を過ごしたいですよね。

 

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